事業紹介
SERVICE
Personal Coaching
個人コーチング
※BS=Belief System
何があなたの成長の邪魔をしているのか?
それは Belief System(事実でなくても信じていること)です。
人生とは、仕事とは?という広い意味での BS や自分とは?など日々のアクションに直結する BS があなたのアクションを決めます。
もし自分の力になる BS に変えられたら人生がどう変わるでしょう?
自分が幼いころにダウンロードした情報を更新させる。
男とは、女とは、人生とは、人とは、仕事とは、など
育った当時の状況に反映された教育で形成されたBS(Belief System)がある。
自分の成長の妨げになっているBS、あるいは当時は力になったBSだが
今はもう不必要になっているものを更新すること、
つまりアップデイトすることによって次のステージに上がれる。
今、大切に思っているお金、不動産、物、全て将来他人が所有することになります。
唯一、自分が持ち続けることができるのは経験や思い出などのみです。
世間、社会の価値観でなく自分の本当の価値について考え、
優先順位を残された時間の中で実現していくプラン。
ビジネスの目的は自分が成長し続けるためのツールとして使うことです。
内容 | 1 | 現在のBSが全ての決断根拠になっていることを理解する |
2 | 多くのBSは自分が選択したものでなく時代や環境で決まることを理解する | |
3 | 次のステージにあがる妨害をしているBSを明確にする | |
4 | 何を信じれられるようになればよいのか? | |
5 | その為にできる習慣(スキル)の練習をする | |
期間 | 1年間 (1回/月) | |
回数 | 12回 (オンライン/対面) | |
1.5時間/回 |
Executive Coaching
エグゼクティブコーチング
エグゼクティブコーチングで伝えなければならないことは、自分たちが幸せそう、楽しそうであること。
これは部下のモチベーションをすごく下げている要因の1つです。
自分たちの上に憧れなければ、当然そこを目指す気持ちは下がるものです。
楽しみながら結果につなげるには違う習慣が必要になるのです。
個人プレイヤーから他人、集団に影響を与える人間になる。
その為にはリーダーは今現在に何に影響されているのか?を理解する必要がある。
また自分自身の気分を瞬時に影響させるスキルを手に入れる必要もある。
異なった条件、環境、状況を持った人たちを同じ方向にエネルギーを向けるには
Mutual Benefitという共通の利益を見出す必要がある。
その為には共通の認識を明確に作りだし浸透させていくことがMustになる。
例) | 会社とは社会に役立つ為に存在している社員とは全員が仲間であり、お互いの成長が全体の利益につながる(故に情報の共有)上司とは部下の才能を開花し、サポートするために存在する 自分と違う価値観を排除でなく、興味を抱く。 |
内容 | 個人のBS、チームのBS、会社のBSが全てつながるもので括る必要がある。 個々が頑張ることが全体につながり、他人、他部署が成功することが、自身のメリットになるという共通認識を持たせる。 |
期間 | 10ヵ月 (1回 / 月) |
回数 | 10回 (オンライン / 対面) |
2.0時間 / 回 |
The Bridge
The Bridge(ブリッジ)
歴史上かつてないことが現在起こっている。そしてその傾向は今後さらに強くなっていく。
それは20代と80代が同じ職場に存在したり、全く違う常識を持った外国人が存在したり、LGBTというものが当たり前に受け入れる時代の事である。
歴史は繰り返される、という。
なぜこの様なことが起こるのかについて1584年~2069年までの傾向を発表している
ウィリアム・ストラウス氏の著書「Generations」はベストセラーであり、アメリカの多くの国会議員のバイブルとなっているもの。
強い時代は弱い人を作り→弱い人は弱い経済を作り→弱い経済は貧困を作り
→貧困は調和と協力を作り→協力は強い経済を作り→強い経済は強い時代を作る
この一連の流れは70年周期と言われているが、このスピードが明らかに早くなる。
ここの更に違う価値観を持った自国民、更に違う価値観を持った外国人、更に違う価値観をもったLGBT。これらの違いを受け入れる必要がある。
さもないと自分と同じ以外のクライアントのニーズも理解できなくなる。
内容 | これらの違った価値観の受け入れる思考、 自分自身のFQ ( Flexibility Quotient)を上げるためのプログラム |
1.自分の生まれた時代(経済状態) | |
2.自分が最も影響を受けた人 (父、母、祖父) | |
3.その人は何をすると喜んだ? | |
4.その人の前で何をすることは許されなかった? | |
5.子供の頃に学んだ事だが、現在違うと思うこと (例:風邪を引いても学校に行くことは良いこと、強い男とは弱音を吐かない、人生は戦い、など) | |
お互いの違う時代、環境を学ぶことでお互いの理解を深め、諦めている、 あるいは嫌いになっているものを乗り越え仲間になる。 | |
期間 | |
回数 |
Self Leadership
セルフリーダーシップ
サバイバルモード(本能)に支配されない。
本能はいつも目の前の損得で決断する。
自分と違うものは排除、自分が損するものは選ばないようにできている。
この装置の目的は「サバイバル」生き残るための装置で我々人が最も欲しい充実した人生、幸せと全く関係のない装置、これに騙され、ものすごい損をしている人がほとんど。
サバイバルモードから解放し、他人を助けることがなぜ特になるのか?というWin-Win-Win(個人、仲間、会社)の原理を教えるものです。
入社3~5年目社員向けの仕事で成長することの真の意味を理解する、セルフリーダーシッププログラム。
短絡的に目の前の損得でなく、長い目で見たときの本人と会社にとっての得(Win-Win)となる為の理解、気づきをさせる。
また前向きな気持ちで日々を過ごし世代が違う人たちともお互いが理解を深められるためにコーチングを学ぶ。
内容 | 1.今の自分の設定を理解 自分の思考習慣、頻繁に陥る感情のパターンを理解し、新しいパターンを身につける |
2.理想のIDについて考える 理想の自分とはどの様な思考習慣を持ち、何を信じることができる人なのか? | |
3.仕事を通じ成長する真の価値 自身をストレッチさせて、今持っていないスキルを手に入れる事で更に手に入るメンタルの強さを得る | |
4.感情のマネージメント 日々のマインドを上げるフォーカス、姿勢、言葉についての学び。瞬時に自分の気分を変えることが可能になる | |
5.コーチングスキル コーチングスキルを学ぶことにより、他人の世界が理解でき、対応能力が世代を超えて可能になる。自分が最も大切にしているものは?何を信じているのか?を知ることで営業、コミニュケーションスキルが格段にあがる | |
期間 | 6ヶ月(1~2回 / 月) |
回数 | 10回 (各内容2回で実施、対面) 2.0時間 / 回 |
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